沖土 小説 裏

発行者: 11.02.2020

沖田「 にたぁっと笑って はいはい、土方さんは激しくされるのが好きなんですよね」 凄く嬉しそう 土方「……! 沖田「出来る限り」 土方「…………その内殺されるんじゃないかと思う…毎回」 沖田「土方さんが気をやったらやめますぜ?だから大体週五回程度なんじゃありませんかィ」(憮然) 土方「その週二日・五回で済む時点でどんだけ酷いことやってんのか気付けよ!!普通セックスで気をやるなんて女でもねぇのに…!!」(汗汗) 沖田「本当はその倍は最低やりたいのに我慢してる俺を褒めてくれたっていいくらいですぜ!!」(心外という顔!) 土方「実行したら本気で壊れるわぁあ!!」(真っ赤) 98 エッチの時、服は自分で脱ぐ?

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沖田「今にもイキそうなのにせき止められてて我慢してるときの顔」(きぱっ) 土方「悪趣味だよなてめェは!!」(まだ真っ赤) 沖田「土方さんは?」(にまにま) 土方「…っ、……お前が、余裕なさそうな顔してるとき…」(蚊の鳴くような声で) 78 恋人以外ともエッチしてもいいと思う? 沖田「脱がせやす」 土方「……大体眠れないな、と思ってぼーっと机見てたら、肩から着流しが消えてる…」 沖田「気配も悟れなくなるまで仕事すんですぜ、困ったお人でさァ」(溜息) 土方「煩ェ、ちゃんと敵の気配は分かるんだよっお前だから……っ」(気が付いて口を噤む) 沖田「…俺だから?」(にこぉ) 土方「…っ、お前だからっ、大丈夫だろうがっ」(首まで真っ赤) 沖田「(…っ可愛い~)ま、アンタその状態で気配察したら問答無用で血の雨ですからねィ。俺はそのセンサーの外にしといてくだせェよ…?ずっと、ね」(にこにこ) 土方「……考えとく」(むすっ) 99 貴方にとってエッチとは?

土方「………まぁな」(しぶしぶ) 沖田「何ですかィその反応…ああ、ひがんでるんですかィ?大丈夫ですぜ、土方さんも最近は上達して…」 土方「……ちっとくらい下手の方がまだ楽なんだけどな、後が…」 沖田「何言ってんですか、土方さんに痛い目なんて逢わせられませんぜ」 土方「……毎回毎回出てくるあれとかそれとかは違うのか…?」(汗汗) 76 エッチ中に相手に言ってほしい言葉は? 土方「…ない、はず。時々こいつが変な薬盛る以外は」(必死でおぼろげな記憶を反芻する) 沖田「俺としてはもっと、とか頂戴、とか言って欲しいんですけどねィ、俺としては」 土方「だ、誰がいうかっ」(真っ赤) 85 その時の攻めの反応は? 沖田「焦らさないこと」 土方「毎回毎回殺されるかと思う…(ぐったり)」 沖田「やだなぁ、土方さんが素直に「イかせて」って強請れば直ぐに天国行かせてあげるじゃないですかィ」 土方「二回に一回はそれだけじゃ済まねェだろこのサド皇子がっ!!」 沖田「可愛すぎるあんたがいけないんでさァ!!」(心外という顔をして反論!!) 96 エッチの時、何を考えてる?

… … ……… …… … 70 . … …… …… 41 ! …… …… …… …… S ……   ……M…… ……. ……… …… ……… ……… 76 .

沖田「シャワーっか風呂ですねィ。前のこともあったりしやすが基本は後ですぜ」 土方「前っつか風呂上りに襲って来るからだろ…」 汗汗 沖田「風呂上りに袷開いて風送ってるこの人が悪いんでさぁ!! 俺は何も聞かなかった、何も聞かなかった…っ」 泣きそう 61 自分が一番感じるのはどこ?

Diamond Stones

沖田「土方さんが理想ですからvv」 土方「…特にそういうことを考えたことは無い」 沖田「ちゃんと土方さん好みの男になってみせやすから、安心してくだせェ」(にこにこ) 土方「……なんだよ、俺好みの「男」って…(汗汗)」 89 相手は理想にかなってる? 土方「仕事でなら」 沖田「まァそこそこ」 土方「…てめェは嘘つくっていうより変なことばっかり言うよな…確か人をエロティック星のなんたらだとか前隊士たちに吹聴しやがったし…」 沖田「どこが間違ってるっていうんですかィ!?

スポンサーサイト 沖田「 にたぁっと笑って はいはい、土方さんは激しくされるのが好きなんですよね」 凄く嬉しそう 土方「……! 土方「…翌日の仕事に響くからあんまり…」 沖田「最後は背中に爪立てて先ねだるくせに」 ぽそっ 土方「てめェが焦らすからだろうがっ…っ、あ……」 言っちゃった! 沖田「脱がせやす」 土方「……大体眠れないな、と思ってぼーっと机見てたら、肩から着流しが消えてる…」 沖田「気配も悟れなくなるまで仕事すんですぜ、困ったお人でさァ」(溜息) 土方「煩ェ、ちゃんと敵の気配は分かるんだよっお前だから……っ」(気が付いて口を噤む) 沖田「…俺だから?」(にこぉ) 土方「…っ、お前だからっ、大丈夫だろうがっ」(首まで真っ赤) 沖田「(…っ可愛い~)ま、アンタその状態で気配察したら問答無用で血の雨ですからねィ。俺はそのセンサーの外にしといてくだせェよ…?ずっと、ね」(にこにこ) 土方「……考えとく」(むすっ) 99 貴方にとってエッチとは?

沖田「まぁ多少」 土方「そりゃな」 沖田「この人女にもてるから…」 土方「あっちがすりよってくんだよ。べたべたされんのは好きじゃねぇ」 溜息 沖田「今全世界のもてない男を敵にまわしやしたね」 土方「…てめぇだって不自由してねぇだろうが」 溜息そのに 沖田「纏わりつかれて不自由はしやすぜ、遊郭とか行かされると 接待で 。俺にゃ土方さんだけで十分なのに」 土方「………」 真っ赤 沖田「…アンタ、こんなに分かりやすいのになんでクールな鉄面皮で通ってんでしょうねィ…」 土方「うるせェ、てめェだけだこんなになんの」 そっぽを向く 沖田「…っ、やられたなァ。逆襲ですかィ」 こっちも真っ赤 土方「たまにゃあ俺の気持ちも分かれ」 一寸嬉しそう 70 「心が得られないなら身体だけでも」という考えについて。賛成?

  • 沖田「土方さんの部屋でしたり、取調室に連れ出したり、屯所の風呂場だったり…」 土方「後ろの二つはいらねぇって…」 ぐったり 沖田「だってそっちの方が器具庫に近いんですぜ」 土方「むしろ拷問器具より大量においてあるんじゃねぇか…?
  • 沖田「脱がせやす」 土方「……大体眠れないな、と思ってぼーっと机見てたら、肩から着流しが消えてる…」 沖田「気配も悟れなくなるまで仕事すんですぜ、困ったお人でさァ」(溜息) 土方「煩ェ、ちゃんと敵の気配は分かるんだよっお前だから……っ」(気が付いて口を噤む) 沖田「…俺だから?」(にこぉ) 土方「…っ、お前だからっ、大丈夫だろうがっ」(首まで真っ赤) 沖田「(…っ可愛い~)ま、アンタその状態で気配察したら問答無用で血の雨ですからねィ。俺はそのセンサーの外にしといてくだせェよ…?ずっと、ね」(にこにこ) 土方「……考えとく」(むすっ) 99 貴方にとってエッチとは?

… 61 . …… …… 88 . … …… …… 48 ?

Bits & Bytes on Retro Computing

土方「…まぁ、二十数年生きてればそれなりに」 沖田「俺もまぁそこそこ」 土方「…お前は裏で何やってるか分からねェから怖ェよ…」 沖田「失礼ですねィ、誰かさんの貞操を守るために必死になってんのに」(むくれる) 土方「…本当に裏で何やってるんだ、お前…」(戦々恐々) 48 貴方のコンプレックスは何? 土方「こいつが突然後ろから斬り付けくる時」 沖田「ドキっの意味が違いますぜ土方さん」 土方「じゃあお前を一人で見回りに出した後。電話がかかってくるたびにドキドキするよ…」 破壊魔の被害報告と苦情 沖田「失礼な人ですねィ…俺はアンタが仕事でぐったりしてると」 土方「何でそんなところでドキっとすんだよ…」 沖田「ムラっとしやす」 何食わぬ顔 土方「質問違うだろ…!?

旦那が、悪魔みたいな顔をした万事屋の旦那が、土方さんの後ろにデケぇブツを無理やりねじ込む。   痛くて、辛くて、土方さんはぶるぶると震える。   揺さぶられる身体。   土方さんはついていけなくて、されるがままだ。.

…… …!! … … 91 . … … ……… … 47 . 町をつくる能力!?~ 異世界につくろう日本都市~ …… 53 . ……… …… … … …… …… 99 . … !!

土方「…まぁ、二十数年生きてればそれなりに」 沖田「俺もまぁそこそこ」 土方「…お前は裏で何やってるか分からねェから怖ェよ…」 沖田「失礼ですねィ、誰かさんの貞操を守るために必死になってんのに」(むくれる) 土方「…本当に裏で何やってるんだ、お前…」(戦々恐々) 48 貴方のコンプレックスは何? 土方「あー…気がついたら煙草のフィルター噛み潰してる…」 沖田「かじり癖があるんでさァ、この人。おかげで俺の珠のお肌がぼろぼろですぜ、特に肩と背中」(にまにま) 土方「(赤面)…っお前が無茶苦茶やるから…!!」 沖田「ちゃんと加減してやってんじゃないですか。体力ねェなァ…あ、俺は別に癖とかありやせんぜ、多分」 土方「…うそつけ…」 18 相手の癖って何? 土方「仕事をサボる」(きぱっ) 沖田「それ癖なんですかィ?」 土方「あれだけ何度もやられると癖かと思えてくる…後気配を不必要に殺す。何でメシ喰ってる最中まで消すんだよ…」 沖田「癖じゃなくて職業病ですって。土方さんは最後の方ねだるときに首に手ェまわしやすよね?」 土方「……………っ」(真っ赤) 沖田「(こういう顔すっから苛めたくなんのになァ…)」 19 相手のすること(癖など)でされて嫌なことは?

土方「明日仕事できるかな、とか、隣の部屋で近藤さんちゃんと寝てるんだろうな、とか…」 沖田「へぇ随分余裕じゃありませんかィ…それならもっと激しくしたって大丈夫ですよねィ…?」(にぃっこり) 土方「マジで体もたないから勘弁しろ…!!(汗汗)」 沖田「ひどいでさァ…俺は土方さんのことしか考えて無いってのに…」 土方「次は俺にどの道具使おうかとかだろうが…っ」 沖田「………えへv」 土方「一寸は否定してくれよ……」(涙) 97 一晩に何回くらいやる?

… … 42 ! … 81 ! …… …… … …… 18  …… …………… … 19 . …………… …… 52 !

沖土(れれれ様リクエスト)

沖田「当然v」 土方「…女が相手なら」(溜息) 75 相手はエッチが巧い? 土方「………」(じー) 沖田「なんですかィ?」(しれっ) 土方「………っ」 沖田「まぁそれもひとつの愛情表現ですって」 土方「あれがかよ!!ふつうにすればいいだろうが!!」 沖田「だって土方さんが四日も部屋にこもるから…」(じとっ) 土方「っ、仕事なんだから仕方がねぇだろ…」(すっかり立場が逆転していることに気が付いていない) 87 その時の受けの反応は? 土方「半分泣いてて可愛かった…余程怖かったのかぎゅうぎゅうひっついてきて、本当にあのころは…」(遠い目) 沖田「やだなぁ目薬に決まってんじゃありませんかィ」(しれっ) 土方「…………」 24 その時どこまで進んだ? 沖田「残念ながらまだ俺9つでしたからねィ。土方さんも身長高くて押し倒そうにも…」 土方「…そのころから狙ってたのかよ…」 沖田「勿論そのころから押し倒したいなー、とか泣かせたいなー、とか思ってやしたよ?」(けろっ) 土方「……俺の美しい思い出が……」(ぐったり) 沖田「子供に夢見ちゃいけませんって」(にこにこしつつぺったりひっつく) 25 よく行くデートスポットは? 土方「巡察途中によく茶屋に引きずり込まれる……」 沖田「本当は非番の日にどっか行ったりしたいんですけどねィ、この人中々非番無いんですよ」 土方「お前がさぼってるから潰れてくんだよ…!!」(額に血管が浮く) 26 相手の誕生日。どう演出する? 沖田「一日中頑張って心地よい睡眠をとってもらおうかと…」 土方「何を頑張る気だ、何を…」(げっそり) 沖田「決まってんでしょ、言わせたいんですかィ?とんだ趣味ですねィ土方さん」 土方「とんでもない趣味なのはお前だよ…!!」(泣きそう) 沖田「まァそれはともかく、俺の誕生日はちゃんと空けといてくだせェよ?」 土方「あの手この手で確保するんだろうが、どうせ…」(ぐったり) 27 告白はどちらから?

… … 91 .

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