体育 祭 感想

発行者: 07.09.2020

僕は今回初めて江戸川学園取手中・高等学校の体育祭に参加しました。僕が体育祭で思ったこと、印象に残ったことは3つあります。  一つ目は、トルネードです。僕はトルネードを一度、小学校でやったことがあります。しかし、 中学校のトルネードと小学校のトルネードでは迫力が違いました。 トルネードでは最初3位でしたが、最後の最後で青組がミスをしてしまったので、僕たち赤組が2位になることができ、最後まで諦めずにがんばってよかったと思いました。  2つめは騎馬戦です。一回戦の時に僕たちはたくさん帽子を取ろうと思っていたのですが、一回戦が終わった時、取れた帽子が一つだけだったので少し残念でした。しかし一回戦の結果はみごと赤組が勝利したので、うれしかったです。  最後は綱引きについてです。僕たち1年1組が4月に行った研修旅行のクラスマッチの際に行った綱引きが一勝も出来ず、最下位に終わっていました。もしかしたら今回も最下位なのではないかと思っていました。体育祭本番ではがんばろうと思っていましたが、最下位になってしまいとても残念で、悔しかったです。  体育祭全体では、僕たち赤組が優勝しました。 初めての体育祭で優勝できたので、本当に嬉しかったです。来年の体育祭に向けて体力を向上させ、精一杯がんばろうと思います。来年の体育祭が楽しみです。.

いざ体育祭当日、黄色組の発表は四色の中で最後となりました。他の色のダンスもみな素晴らしいものでした。それらが進行し、私たちの演技が始まる直前になった時、みんなで円陣を組み、これまでの成果をすべて出し切ろうと励まし合いました。そのためか、本番では今までの成果をすべて出しきることができ、素晴らしい発表にすることができたと思います。 みんなで何度も何度も練習を重ねてきたのは、まさにこの瞬間のためだったと思います。結果、私達黄色組は応援、競技共に二位という好成績を残すことができました。.

僕は今年初めて、体育祭の応援団に参加しました。中学一年生から高校一年生までの四回の体育祭で応援を見て、今年こそ自分もやろうと思ったからです。 これまでに見た応援披露はどれも迫力があって、団員のチームワークが感じられる素晴らしいものでした。応援団の人たちの一生懸命な様子や、終わった後の嬉しそうな様子も印象に残っています。 そこで今年は自分も応援団に志願することにしました。自分もあの素晴らしい活動に加わりたいと思ったからです。.

私は中学校 1 年生の頃から、毎年応援Tシャツを作ってきましたが、それらは全て大事に残しています。それらを見返しただけで、あのときの気持ちの高まりや友達の笑顔が頭に浮かびます。 今年はクラスの応援Tシャツに加え、応援団のTシャツもくわわりました。思い出を引き出す鍵としてTシャツを残すことが出来ることを嬉しく、また誇りに思います。. 最後の種目であるクラス対抗リレーでは、各色の応援がとても熱狂的だったのが印象的でした。 僕たち黄色組はリレーが始まる前の点数では4位だったので、応援席はすっかり意気消沈しているかと思いきや、諦めずに精一杯応援していました。.

午後には、僕は綱引きと騎馬戦に出場しました。 棒引きの時と同様にどの組の男子も闘志がみなぎっていました。 特に騎馬戦は、体育祭 1 週間前から作戦が練られていて、今回僕が出場した種目で一番激しかったと思っています。男子の野太い雄叫びの中で攻防は繰り広げられ、 1 回戦ではなんと僕たちの騎馬が相手の大将騎馬を打ち取ったのですが、 2 回戦目ではあっけなく返り討ちにされてしまい、とても悔しかったのを覚えています。. いざ体育祭当日、黄色組の発表は四色の中で最後となりました。他の色のダンスもみな素晴らしいものでした。それらが進行し、私たちの演技が始まる直前になった時、みんなで円陣を組み、これまでの成果をすべて出し切ろうと励まし合いました。そのためか、本番では今までの成果をすべて出しきることができ、素晴らしい発表にすることができたと思います。 みんなで何度も何度も練習を重ねてきたのは、まさにこの瞬間のためだったと思います。結果、私達黄色組は応援、競技共に二位という好成績を残すことができました。.

初めて練習をしたときには四種類もあるダンスを覚えるのは絶対に無理だと思ってしまうほど大変でした。ダンスは動きが速くてついていくのが大変でしたし、立ち位置などを覚えるのも初めての僕には難しく感じました。しかし今年で最後となる高校三年生のためにも、決して失敗するわけにはいきません。僕は毎日、朝、昼休み、放課後に一生懸命汗を流して練習を重ねました。全員が集まって練習をすることがなかなかできず、本当にこのまま体育祭を迎えてしまって大丈夫なのだろうかと、不安に思ったときもありましたが、本番では、みんなが息を合わせて踊り、応援一位という結果を残すことができました。 多くの人が一つのことに夢中になって打ち込むというのは、とても素晴らしいことだと思います。体育祭の競技の部では白組は三位という成績でしたが、ぼくはこの体育祭を通して優勝旗よりももっと価値のあるものをもらいました。それは、みんなが一致団結して物事を成し遂げることができたという事実と、友情です。 こういった行事は、学生の立場でいるときにしかできないものです。社会に出てからやろうと思ってもなかなかできるものではないと思います。ですから、 こうしてまだ学生である間に、応援団の一員になれたということを心から誇りに思っています。.

今回の体育祭は、自分にとって江戸取で行われる五回目の体育祭で、青組の一員として参加することになりました。気温はそこまで高くなく、運動することにおいてはとても良い天候の中で行われました。  騎馬戦や棒引きではとても盛り上がり興奮しましたが、一番楽しかった競技は四色対抗の応援披露でした。応援披露は、各色の高校三年生が中心となって、ゴールデンウィーク前から考え、一生懸命練習してきたものです。 自分たち高校2年生は、カナダ修学旅行で十分な練習時間が確保できませんでしたが、先輩方がしっかりと教えて下さる姿を見て、最後の体育祭にとても情熱を注いでいることがよく分かりました。 体育祭本番の時には、応援ダンスをしていながらも、青組応援団が一つになっていたということが感じられました。応援披露の結果としては三位ということであまり良い結果ということではありませんでしたが、青組応援団全体でしっかりと全力で練習してきたので悔いが残らないものとなりました。  クラスにおいても、ロープジャンピングの練習は応援団の練習で忙しいこともありましたが、昼休みなどの短い時間を利用して練習してきたので、その練習を通じてクラスにおける団結力がさらに強くなっていくのを感じました。 中等部と高等部合わせて六学年全クラスの団結と努力の成果が青組の優勝に結びついたと思い、大変感動しました。  来年は自分たち高校二年生が最上学年となり、新高校一年生や二年生をまとめていかなければなりません。 高校三年生の最後の体育祭に懸ける想いが、今回の様々な活動を通してとても強く感じることができました。今年の体育祭の経験を活かして、より良いものにしていきたいと思いました。 また、様々な部活の生徒や先生方が体育祭の準備や後片付けをしていることに感謝をし、この体育祭で身につけたことを今後の生活に活かしていくことで、より良いものにしていきたいと思います。.

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H27 体育祭を振り返って(一年生)

もう五月も終わりになります。四月、五月は行事などがたくさんありました。しかし六月になればいよいよ一学期中間実力試験が行われます。体育祭で楽しかったという気持ちをそのままこの中間実力試験につなげることができれば、体育祭をやって本当によかったと思えるはずです。もう試験までは1週間ほどしかありませんが、 試験に向けての勉強も体育祭への熱意と同じくらいしっかりと行いたいと思います。それが体育祭の思い出を大切にすることになるのだと思っています。 そして、夏期休暇中に実施される勉強合宿も、より充実させることができるように五月から六月、そして七月へと気持にメリハリを持って、これからも行動をしていきたいと思います。. 僕は過去 5 回の体育祭のうち 4 回目となる黄色組になり、すっかり見慣れた応援席から各種目の応援をしました。また、僕は競技に出場する生徒を集合場所に召集する係をしていたので今回は各学年の生徒の様子を見る機会が多かったです。体育祭が初めての中1生はやはり緊張気味のようでしたが、今回が最後の体育祭である高 3 生の先輩方が率先して盛り上げてくださり、順調に体育祭は進行していきました。.

今回、体育祭実行委員になって、いろいろな人の動きを、体育祭前から見ることができました。 体育祭は、当日の動きだけではなく、準備の段階から始まっているものだと思いますし、そのような人々の協力がなければ成り立たないものだと思います。そのような人々が頑張る姿を見て、体育祭はただ競技するだけのものではないのだということが、よく分かりました。.

今回の体育祭は、私の今までの経験の中で、とても思い出に残るものとなったと感じています。その理由の一つとして、チアリーディング部による応援披露が挙げられます。私はチアリーディング部に所属しているのですが、今年度の体育祭のステージには特別な思いがありました。それは、 ダンスにおいて振り付けを考えたり、曲を編集したりしたからです。自分が作った振り付けを部員が笑顔で踊ってくれた姿や、そして、それを観客の方々が楽しそうに見てくれていた姿を見て、とても嬉しく思いました。 あの場にいたみんなが一体となって盛り上がっていたので、チアリーディング部としてみんなに笑顔を届けるという役目を果たせたのではないかと思いました。 体育祭でチアリーディング部として踊ることができるのは今年で最後となりましたが、今まで以上に達成感があり、最高のステージに仕上げることができたので良かったです。  そして今回の体育祭では、先輩方の偉大さを大変感じることができました。私は応援団にも所属していたのですが、先輩方は私たち後輩をしっかりとまとめて下さいました。そして、体育祭当日は私たち青組を優勝へと導いて下さいました。先輩方が優勝を目指して頑張っている姿を目の当たりにして、先輩方のこの体育祭に対する熱い思いがひしひしと伝わってきました。 私も来年は高校三年生となり、先輩方のように後輩を先導し、みんなを団結させることができるような人間になりたいと強く思いました。  体育祭を通して、一致団結することの大切さを学ぶことができました。クラスのみんなとも、ロープジャンピングの練習などを通じてより絆が深まったと思います。 この団結力を大切にして、今後の行事として行われる勉強合宿や紫峰祭なども成功させたいと思います。 体育祭に関わって下さったすべての方々に感謝するとともに、来年の体育祭も今年以上に充実させたいと思います。.

一つは「団結」ということです。 自分という目線で見ると、クラスで行ったロープジャンピングとクラス対抗リレーがこの事をはっきりと表しています。ロープジャンピングでは、2年4組は練習で50回程度しか飛べませんでした。しかし、 始まる前に「百回飛ぶ」という目標を皆で決めました。 結果として目標の百回は飛べませんでしたが、学年3位という好成績を収めることができました。また、クラス対抗リレーでは、予選で負けてしまい、悔しい思いをしましたが、「負けるなら全力を出して負けよう」と心に決めて、それを皆で共有し、達成出来たと思います。赤組としてみれば高等部の団体戦において全て赤組が勝利しました。これは高3生の先輩たちの「勝ちたい」といった気持ちに自分たち2年生や1年生が刺激を受けた影響が大きいと思います。 先輩たちにとっては最後の体育祭だから頑張ろうという決心を皆でもっていた結果だと思います。 赤組は4位で負けてしまいましたが、団結という意味を一番感じられる組でした。 来年は僕たちが最後の体育祭を迎えます。僕たちも先輩たちを見習っていきたいと思います。.

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僕は今回初めて江戸川学園取手中・高等学校の体育祭に参加しました。僕が体育祭で思ったこと、印象に残ったことは3つあります。  一つ目は、トルネードです。僕はトルネードを一度、小学校でやったことがあります。しかし、 中学校のトルネードと小学校のトルネードでは迫力が違いました。 トルネードでは最初3位でしたが、最後の最後で青組がミスをしてしまったので、僕たち赤組が2位になることができ、最後まで諦めずにがんばってよかったと思いました。  2つめは騎馬戦です。一回戦の時に僕たちはたくさん帽子を取ろうと思っていたのですが、一回戦が終わった時、取れた帽子が一つだけだったので少し残念でした。しかし一回戦の結果はみごと赤組が勝利したので、うれしかったです。  最後は綱引きについてです。僕たち1年1組が4月に行った研修旅行のクラスマッチの際に行った綱引きが一勝も出来ず、最下位に終わっていました。もしかしたら今回も最下位なのではないかと思っていました。体育祭本番ではがんばろうと思っていましたが、最下位になってしまいとても残念で、悔しかったです。  体育祭全体では、僕たち赤組が優勝しました。 初めての体育祭で優勝できたので、本当に嬉しかったです。来年の体育祭に向けて体力を向上させ、精一杯がんばろうと思います。来年の体育祭が楽しみです。.

来年は自分たち高校二年生が最上学年となり、新高校一年生や二年生をまとめていかなければなりません。 高校三年生の最後の体育祭に懸ける想いが、今回の様々な活動を通してとても強く感じることができました。今年の体育祭の経験を活かして、より良いものにしていきたいと思いました。 また、様々な部活の生徒や先生方が体育祭の準備や後片付けをしていることに感謝をし、この体育祭で身につけたことを今後の生活に活かしていくことで、より良いものにしていきたいと思います。. 今回の体育祭は、私の今までの経験の中で、とても思い出に残るものとなったと感じています。その理由の一つとして、チアリーディング部による応援披露が挙げられます。私はチアリーディング部に所属しているのですが、今年度の体育祭のステージには特別な思いがありました。それは、 ダンスにおいて振り付けを考えたり、曲を編集したりしたからです。自分が作った振り付けを部員が笑顔で踊ってくれた姿や、そして、それを観客の方々が楽しそうに見てくれていた姿を見て、とても嬉しく思いました。 あの場にいたみんなが一体となって盛り上がっていたので、チアリーディング部としてみんなに笑顔を届けるという役目を果たせたのではないかと思いました。 体育祭でチアリーディング部として踊ることができるのは今年で最後となりましたが、今まで以上に達成感があり、最高のステージに仕上げることができたので良かったです。.

応援団に参加してすぐの時には、ダンスも全く覚えられないし、朝早くに学校にきて夜遅くまで学校にいることはとても大変なので、ずっと応援団は辞めようと思っていました。しかし、 友達が「辞めないで一緒に頑張ろう。」と言ってくれました。私はその言葉によって、応援団を辞めずに最後まで頑張ることができました。そして、自分も朝早くに登校して練習したり、夜7時まで残って頑張ったり、また先輩が優しく教えてくださったおかげで、体育祭当日も何とか最後まで力の限り踊り抜くことができました。踊りきった瞬間はとても嬉しくて、叫んでしまいそうでした。.

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今回、高校2年生にとって5回目の体育祭を迎えました。江戸取の生徒として参加する体育祭も残すところあと2回となり、少し寂しい気持で体育祭に臨みました。 これまでの体育祭は毎年のことですが、いい思い出となっています。その楽しい行事もあと2回で終わってしまうと考えると寂しいです。. 中学生としての初めての体育祭。 私は江戸取の体育祭の迫力に圧倒されました。 一つ一つの競技を組全体が応援してくれたおかげで、持っている力を出すことが出来ました。  応援合戦では、高等部の先輩達が朝、昼、放課後とずっと練習していた応援を披露しました。それを見ていると、やっぱりさすがだなと思いました。 とても素晴らしい応援をくださったおかげで体育祭も盛り上がりました。  私が心に残ったのは、ロープジャンピングです。私は選手ではないけれど、練習している様子を見ていました。最初の練習ではなかなかタイミングが合わずにいました。だから、昼や放課後も練習して頑張っていました。本番では、近くでクラスの応援をしました。とてもテンポがよく、ひっかかっても諦めずに跳び続けていました。 結果は、2位でした。私は本当に感動しました。私たちの絆がより深まったのはこのときだと思います。  白組の結果は惜しくも3位でしたが、どの組も一致団結して応援をしたり、競技に臨んでいてとても楽しかったので、良かったと思いました。 体育祭は順位も大切だけど、一生懸命やって絆を深めることも大切なのだ と思いました。体育祭では、 私たちの団結力が深まったと思います。これから一年間、体育祭で深めた絆をさらに深め、最高のクラスでいたいと思います。.

高校2年生は夏休み中には勉強合宿があり、秋には紫峰祭があります。だんだん私たちが参加出来る学校行事が少なくなってきている中でどのようにしたらいいものになるのか、良い思い出になるのかなど、様々なことを考えながら限られた時間で充実したものとなるように積極的に行動していこうと思います。 今年は、体育祭でクラスが団結できて良かったと思いました。. 僕は今年応援団に入っていなかったのですが、あまり競技に参加しない体育祭では面白くないと思い、自由参加の競技にはほとんど参加することにしました。その中では特にロープジャンピングは心に残りました。 団結力が強いのか、我らが二組はもともと練習の時から好記録を出していて、授業以外の練習量はさほどでもなかったとは思いますが、それでも順調に飛ぶ回数を重ね、優勝することができました。これもこれですばらしいと思いましたが、高校三年生の先輩方が新記録を出して歓喜しているのを見て、感銘を受けました。だからこそ来年はロープジャンピングではしっかり練習をして、最高記録を残せるようにがんばりたいです。 その方がきっと達成感も倍増すると思うので。.

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僕は、今年も応援団に参加したのですが、高校2年生は途中でカナダ修学旅行があったり、僕自身も部活動の大会があったりした関係で、あまり練習に参加することができませんでした。そのような中でも、 先輩方には個人の動きや全体としての動き方まで細かく丁寧に教えていただき、本番でも何とか踊りきることができました。そうした、先輩の教えを後輩が受けて成長していくということが何年も何年もつながってきて、「伝統」というものが作り上げられていくのではないかと思い、先輩たちがこの応援に込めてきた気持ちも含め、僕たちが来年は受け継いでいかなければならないと、決意を固めました。 白組は競技で優勝することはできませんでしたが、応援披露では見事に一位を勝ち取ることができました。閉会式で結果が発表された後の先輩方はとても嬉しそうで、僕自身もそれを見ていて、発表直後よりもさらに嬉しく感じました。.

高校2年生は夏休み中には勉強合宿があり、秋には紫峰祭があります。だんだん私たちが参加出来る学校行事が少なくなってきている中でどのようにしたらいいものになるのか、良い思い出になるのかなど、様々なことを考えながら限られた時間で充実したものとなるように積極的に行動していこうと思います。 今年は、体育祭でクラスが団結できて良かったと思いました。. 応援用のクラス T シャツはハイクオリティーなデザインが最高でした。 T シャツにみんなに色々と励ましや応援などのメッセージを書いてもらうというのが流行していて、みんなでお互いに書いたり、書いてもらったりしました。クラス T シャツは二年二組のみんなの思いが込められた大切な思い出なので、一生とっておきたいと思います。また、 この T シャツを着たクラスのみんなで団結し、好成績を収めたという記憶も、一生忘れることのできない宝物となるでしょう。. そしてすべての種目が終了し、閉会式となりました。私たち白組は惜しくも優勝を逃してしまいました。点数を見たときは周囲からも悔しがる声が多く漏れていました。しかしその代わりか、白組は応援賞を獲得することができました。 一生懸命事前の練習に励み、当日も白組の全員が一丸となれたあの応援が評価されたと思うと、私はとても嬉しかったです。応援賞を獲得できたときは、みんな本当に嬉しそうで、声を上げて喜んでいました。そのときの気持ちは忘れることができません。今回の体育祭で私は、協力の大切さを実感することができました。体育祭が大成功で終わってよかったと思います。.

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コメントとフィードバック:
Mana 16.09.2020 14:50
今回の体育祭では、優勝することや応援賞を取ることはできませんでしたが、とても内容の濃い体育祭になったと思います。クラスの団結力は、体育祭を行う前よりも一段と強くなったと思います。 中1から高3までが、文字通り一つに結集し、こんなにも大人数の集団が一つのことに向かって協力して行われる体育祭は、自分の心の中だけではなく、参加した全ての生徒たちの心に感動を与えてくれたと思います。. 今年の体育祭で印象に残っているのはやはり応援披露とクラス対抗リレーです。他のどの競技もそれぞれに魅力があり、出場した人は皆全力で頑張っていたと思います。しかし、中でもこの2つのプログラムは、自分にとって大きなものになったように感じました。 応援披露とクラス対抗リレーを通して、僕は人々が集まって団結する瞬間の楽しさ、心強さを実感することができました。同じ目標に向かって心を合わせることは、団結する上で最も大切なことなのではないかと、体育祭を通じて実感することができました。.
Erity 14.09.2020 21:27
僕は、今年も応援団に参加したのですが、高校2年生は途中でカナダ修学旅行があったり、僕自身も部活動の大会があったりした関係で、あまり練習に参加することができませんでした。そのような中でも、 先輩方には個人の動きや全体としての動き方まで細かく丁寧に教えていただき、本番でも何とか踊りきることができました。そうした、先輩の教えを後輩が受けて成長していくということが何年も何年もつながってきて、「伝統」というものが作り上げられていくのではないかと思い、先輩たちがこの応援に込めてきた気持ちも含め、僕たちが来年は受け継いでいかなければならないと、決意を固めました。 白組は競技で優勝することはできませんでしたが、応援披露では見事に一位を勝ち取ることができました。閉会式で結果が発表された後の先輩方はとても嬉しそうで、僕自身もそれを見ていて、発表直後よりもさらに嬉しく感じました。.
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